買取エピソード

相続に絡む不動産の売却は様々なケースがありますが、当センターでは可能な限りお客様のご要望にお応えいたします。

売却に時間が要するような物件や様々なお悩みを抱えている方々から安心してご相談して頂ける窓口になるよう心掛けております。

今までに、実際にあったお悩みを抱えているようなお客様からのご相談の一例をご紹介します。

心当たりがある方や類似するような境遇の方は、是非、当センターまでご相談下さい。

ケース

1

相続した土地を売却したいが、土地を借りている借地人が特定できない。契約書も残されておらず、地代も長年入金されない状態が続いている。生前の親が全て管理していたため、何も分からない状態。

ケース

2

親から相続で土地を譲り受けました。しかし、隣接地との境界も不明瞭な状態になっていました。そのうえ、隣接地の所有者との関係も良好ではなかったので、手間をかけず売却したいです。

ケース

3

親から相続した不動産を売却しようとしましたが、明治時代に登記された仮差押が入っていました。ところが仮差押登記名義人は既に死亡しており、仮差押登記を抹消する方法が分からないので、売却の方まで話が進みません。

ケース

4

父親が所有している不動産を売却し、介護施設の入所費用とする予定にしていましたが、父親が認知症と診断されすぐには売却できないと言われました。施設に入所させる費用のあてにしていたので、売却をしたいのですが…。

ここでご紹介したケースは、あくまでも一例です。その他、誰に相談すればよいのか分からない状態で
お困りの方からのご相談も多数受けております。お悩みの方はお気軽にご相談ください。
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